컨텐츠 바로가기 영역
주메뉴 바로가기
본문으로 바로가기

開発計画

본문내용

地区別の開発現況

地区別の開発現況
区分 光陽地区 栗村地区 新徳地区 華陽地区 河東地区
規模 13.64㎢ 27.81㎢ 14.10㎢ 9.99㎢ 12.17㎢
開発概念 物流機能 生産機能 支援機能 観光・リゾート機能 生産・支援機能
開発方向 港湾、製鉄、非鉄金属の物流機能の誘致 硫化、鉄鋼関連産業の誘致 住居、教育、レジャー機能の供給 観光・リゾート・スポーツなどの機能の誘致 生産・住居・業務などの複合機能の誘致
主要施設 - 光陽港の開発
- 港湾背後敷地
- CTSなどの開発
- 産業団地の開発、 コンテナ埠頭の開発 - 教育施設、住居団地開発
- ゴルフ場などレジャー施設開発
- ゴルフ、海洋スポーツ
- コンドミニアム、ホテルなど
- 産業団地開発
- 住居・業務。レジャー施設開発
団地 - コンテナ埠頭 (光陽)
- コンテナ埠頭背後地
- ポスコターミナル CTS
- 黄金産業団地
- ソンファン背後団地
- 栗村Ⅰ産団
- 栗村Ⅱ産団
- 栗村Ⅲ産団
- 栗村港湾敷地
- 新垈背後団地
- 海龍産業団地
- セプン一般産業団地
- 龍江背後団地
- 新垈・徳礼背後団地
- 華陽団地 - 葛四灣造船産業団地
- 徳川背後団地
- 頭牛背後団地
- 大松産業団地

* 資料 : 光陽湾圏経済自由区域の開発計画(2004. 4)及び変更計画(2011. 12)

開発方向

  • 立地条件

    光陽港を中心とした光陽湾圏経済自由区域は世界3大交易権として急成長している21C東北アジア海運物流のハブとしての成長に最適な条件を備えている。

    亚洲大陆横跨铁路路线图 アジア大陸横断鉄道の路線図
    • 世界最大航路である中国-北米航路など、東北アジア及び太平洋の基幹航路上に位置
    • 半径1,200km以内に人口 1百万人に達する50余りの主要都市を確保
    • 水深最大41mに達し、最大30万トン級以上の大型船舶の入出港が可能
    • 水深が浅い上海港などの中国及び他国の競争港湾に比べ海運物流の中心港として成長できる天恵の条件
    • 東北アジアの積み替え貨物の需要を吸収するのに絶対優位
    • TCR(Trans China Railway)、TMR(Trans Manchuria Railway)及びTSR(Trans Siberian Railroad)の建設により新しい鉄のシルクロード(Iron Silk Road)時代が開かれれば、競争港湾と比べ優位にある立地的条件
    • 北米-東北アジア-東南アジア-ヨーロッパ大陸を結ぶ東北アジアの陸・海上の物流中心の基地としての役割
  • 開発方向
    • 基本方向
      • 位置 : 全羅南道麗水・順天・光陽市、慶尚南道河東郡一帯
      • 規模 : 5地区 23団地、総面積 85.12㎢、計画人口 108,500名
        地区 光陽 栗村地番 新徳 華陽 河東
        面積(㎢) 15.11 27.86 19.87 9.99 12.17
      • 事業期間 : 2003 ~ 2020年
      • 事業費 : 18兆 9,243億ウォン (地区開発 143,290億ウォン + インフラ 45,953億ウォン)
      • 投資額 : 4兆7,556億ウォン(地区開発29,201億ウォン + インフラ18,355億ウォン)

      광양만권경제자유구역 개발목표 및 개발방향

    • 地区別の開発方向

      光陽湾圏経済自由区域は5つの地区、20の団地を対象に、2020年まで段階別に開発を進めているが、開発シナジー効果を最大限おさめられるように各地区別に特化開発を推進している。

      • 光陽地区
        • 国家のTwo-port体制に合う東北アジアの物流拠点としての成長のために積み替え貨物の活性化のための機能誘致   製鉄関連の材料及び非鉄金属の拠点化による物流機能の誘致
        • そのために光陽港のコンテナ埠頭開発、光陽港のコンテナ埠頭背後地1․2段階、ポスコターミナルCTS、黄金産業団地及びソンファン背後団地など6つの団地を段階別に開発推進
      • 栗村地区
        • 従来の国家産業団地である麗水石油化学団地と鉄鋼などの基盤産業関連の工場誘致による生産機能の活性化、コンテナ埠頭の活性化のための機能誘致の方向で推進
        • そのために栗村Ⅰ․Ⅱ․Ⅲ産業団地の造成、栗村港湾埠頭の建設など4つの団地の開発を年次的に推進
      • 新徳地区
        • 外国人の定住のための教育・医療のハブ、光陽湾圏経済自由区域の活性化の支援のための背後機能の誘致と教育・住居・レジャーなどの快適な居住環境の造成
        • 新垈背後団地、光陽複合物流流通団地、海龍産業団地、龍江背後団地、新垈・徳礼背後団地など6つの団地からなる。
      • 華陽地区
        • 南海岸の観光ベルトの拠点として観光・レジャー、スポーツ、リゾート機能を誘致
        • 海洋の時代に備えるために民間資本を誘致して開発を推進
      • 河東地区
        • 河東地区は光陽製鉄と関連した船舶関連事業の誘致と住居・業務・レジャー機能が調和した背後支援機能の誘致
        • 葛四灣の造船産業団地、徳川背後団地、ドウ背後団地、大松産業団地などの4つの団地からなる U腹地园区、大松产业园区等4个园区构成

地区別の開発事業の推進実績

地区 団地名 面積(㎢) 事業期間 事業施行者 備考
5 23団地 83.63
光陽地区 光陽コンテナ埠頭 6.17 ′87 ~′20 国土部、麗水光陽港湾公社 推進中
コン埠頭背後地(東側) 2.54 ′03 ~′08 国土部(1,2段階)、光陽市(3段階) 竣工
コン埠頭背後地(西側) 1.94 ′07 ~′12 国土海洋部 竣工
ポスコターミナルCTS 1.12 ′04 ~′14 (株)ポスコターミナル、(株)snnc、(株)ポスコ 推進中
黄金産業団地 1.12 ′11 ~′15 全羅南道、光陽市 推進中
ソンファン国際ビジネスパーク 0.75 ′11 ~′15 全羅南道、光陽市 公募計画
栗村地区 栗村Ⅰ産団 9.17 ′94 ~′15 全羅南道 推進中
栗村Ⅱ産団 3.79 ′11 ~′20 国土部、全羅南道 推進中
栗村Ⅲ産団 9.76 ′16 ~′20 全羅南道、民資、外資 時期未到来
栗村港湾敷地 5.13 ′10 ~′30 国土海洋部 時期未到来
新徳地区 新垈背後団地 2.90 ′03 ~′13 順天エコバレー(株) 推進中
海龍産団 1.59 ′03 ~′15 (株)大宇、順天市 推進中
セプン産団 3.00 ′10 ~′15 (株)光陽開発 推進中
光陽複合業務団地 4.86 ′12 ~′20 全羅南道、光陽市 公募計画
ウェルビーイングカウンティ団地 2.21 ′12 ~′20 全羅南道、順天、光陽 公募計画
新垈ヒューマングリーン団地 2.33 ′12 ~′20 全羅南道、順天市 公募計画
船月ハイパーク団地 1.07 ′12 ~′20 全羅南道、順天市 公募計画
龍江グリーンテックバレー 2.01 ′12 ~′16 全羅南道、光陽市 公募計画
華陽 華陽団地 9.99 ′03 ~′15 イルサン海洋産業(株) 推進中
河東地区 葛四灣造船産団 5.61 ′08 ~′15 河東郡、河東開発事業団(株) 推進中
大松産団 1.37 ′09 ~′13 河東郡、大松産業開発(株) 推進中
徳川エコシティ 2.54 ′12 ~′16 慶尚南道、政府投資機関 公募計画
頭牛レジャー団地 2.65 ′12 ~′16 慶尚南道、政府投資機関 公募計画
TOP